台詞お題―選択式(お好きなものをいくらでもお選びください)
※新作はこの色。
単発台詞
「優しくて可哀相だわ」 / 「相変わらずだな」 / 「俺じゃなくてもいいだろ」 / 「相談があるの」 / 「それが不幸なのさ」
「ま、その方が生きている分には、面白いがな」 / 「凄んでも全然怖くないよ?」 /
「あたしは幸せになろうとしてる。あんたは幸せを夢見てる」
「忘れるしかねえだろ」 / 「俺が泣く」 / 「やだ。絶対やだ」 / 「……いてもいいよな?」 / 「何時の話? 紀元前?」
「いつものことか。そういう人だもんね」 / 「あんたが、あたしみたいだからよ」 / 「俺にそれ期待してたわけじゃないんでしょ」
「お互いさまじゃない?」 / 「あたしじゃあんたの存在を証明するには、弱いのよ」 / 「怖い顔すんなよ。いや、怯えてるのか」
「手段は戦術、戦術は経験だよ」 / 「……損な人だな」 / 「成程。謝る気はないんですね」 / 「開き直ったわけだ」
「もうすぐ終わる」 / 「そういい結果がでるとは限らないと思うがな」 / 「忙しかったんだってば」
「人嘗めてかかんのもいい加減にしろ」
「匿ってる女連れてどっか行った」 / 「けっこう無責任だな……」 / 「余計なことに関わるなっていったろ」
「酷い。キツイ。……別に嫌じゃないけどさ」 / 「我が強ぇんだろ、お互い」 / 「相手にしない方がいい、遊んでるだけだから」
「つまらない捻くれ方をするな」 / 「意外と貴方の盲点を突くかもしれないよ」 / 「あながち嘘でもねえなぁ」 / 「黙れハゲ」
「邪魔だなぁ、人類」 / 「好みは人それぞれだからなあ」 / 「理不尽なのは元より承知でね」 / 「君も例外じゃないんだよ?」
「ふと我に返る瞬間って、嫌だよな」 / 「君は頭が固いだけだ」 / 「正直な人、好きよ」 / 「要らないっていうんだ。あの人」
「そういってると本当に何か起こるよ」 / 「そんなんじゃイケナイよッ! 世の中お先真っ暗よーッ!」
「貴方に次なんて未来があったらね」
「咄嗟に責任逃れとは君も終わったな」 / 「やめてくれ。言い訳が下手すぎて寒気がする」
「あんたの心がその辺の水溜りぐらいに狭くなっても俺は構わないけどね」
「あと何回ぐらいこうやって開き直ればいいんだろうな、俺達は」
「本当にそうだったら、あいつの顔面ぶっ飛ばすな、俺は」 / 「言うだけなら簡単ですよね」
「お前、本当にそいつが言ってること理解してるか?」 / 「昔は今にも死にそうなツラしてたからな」
「嘘でも、そう思った方が気分いいじゃない」 / 「ま、じっくり悩めや。見届けてやるからさ」
「どうしてそれ、捨てなかったんだよ」 / 「お前に突っかかっても勝てねえもん、俺」 / 「傲慢じゃない、汚くなんかない」
「ポーカーフェイスは得意科目のつもりだったんスけど」 / 「お前が中途半端な人付き合いしてるからだろうが」
「頭の良さと運動能力は比例しないんだよ」
「お前がそんなこと言ったら世界終わるだろ?! 滅んじまうだろ、無茶苦茶だろ!」
「強気に無敵が看板ですから? 負ける気なんてしないしね」 / 「……神様って非道」 / 「女装なんかした罰だな」
「頑張ってる奴って格好いいからさ。見惚れちゃったんだよ、俺」
「コラコラ。子供の前で図体でかい大人が喧嘩しちゃいけませんよ」 / 「守れなかった……! 俺は、俺は何も……!」
「厄介な落し物ですね」 / 「まあ、確かに俺は超快楽主義者だと自負するがね」 / 「俺みたいな人間にはなるなよ」
「そういって欲しいのか?」 / 「もう、要らないものばかりだな」 / 「やっぱり俺には合わないなあ」
「俺一人じゃ本当に狂いそうだ」 / 「世界は広くて狭い。そしてきれいだ」 / 「騙るなよ、自分を」 / 「かっこつけて何が悪い」
「困った人ね。ああ、誤解しないで。嫌いじゃない」 / 「もう誰も傷つけたくない」 / 「いいよ。代わりでも」
「俺がお前だったら、ぶっ飛ばしたいと思うから」 / 「また溜め込んでるのか」
「バッカねえ、幸せになっちゃいけない人なんていないのよ」 / 「お前、他の男にこんなことしたら襲われても文句言えないぞ」
「訳わかんないの。あたしって何なんだろう」 / 「なんかすっげえポテトチップス喰いてえ」 / 「男の手料理ってどう思う?」
「貴方がどんな人だろうと、私は貴方を信じている」
「振り回して」 / 「いい子ぶるなよ」 / 「簡単に言わないで」 / 「思ってもいないくせに」 / 「猫はいいの。犬はだめ」
「うるせえ馬鹿、商売の邪魔すんな」 / 「決定権は俺にある」 / 「どうせ愚か者だからね」 / 「逃げるが勝ち」
「世界平和の為でしょ」 / 「望んでも手に入らないものってさ、やっぱあるんだよ」 / 「生きていて良かった」
「礼なんていわねえからな」 / 「今夜、星が堕ちるよ」 / 「先生はなんでもしっているんだ」 / 「あいつが好きなのか」
「無力なんだよ。腹立たしいほどに」 / 「あいつは僕の片割れだから。離れられないよ」 / 「呪いでもかけられているの?」
「仕方ないなんて言うなよ」 / 「最低」 / 「結婚しようか」 / 「どうやって?」 / 「機械が全部やってくれる」
「ダイナマイトでもぶっ放したい気分」 / 「死んでもいいなんて言うわけないだろ」 / 「欺瞞だ、そんなの」 / 「真っ赤だね」
「嫌いじゃないよ。好きじゃないだけ」
「それは俺が臆病だからだよ」 / 「お前、いつもこんなしんどいことしてんのか」 / 「文句があるなら喰うな!」
「良かったじゃないか、女に変な幻想抱くことなく育って」 / 「俺、帰るわ」 / 「終電まで、まだ時間あるから」
「何を言っても届かないのか」 / 「どうして伝わらないんだろう」 / 「いつかお前が間違っても、俺が正してやるよ」
「そんな言い方ないよ」 / 「すごい。貴方の言葉って、魔法みたい」 / 「恋って凶暴な感情だよな」 / 「知りたくもない」
「裏切られたなんて、信じたくなかった」 / 「どんなに願っても死ねない」 / 「ねえ、もう一度人を愛せるようになれるかな」
「こんな風に笑える日が来るなんて、思わなかったんだよ」 / 「それは口実だよ。……君に会いたかったんだ」
「じゃあかあしい! もうお前の言うことなんかきかねえからな!」 / 「ずるいよ、そういうの」 / 「卑怯なのはどっちだ」
「許せないから、悲しいんだ」
「どこかで断ち切らないと争いは終わらない」 / 「あんたの言っていることは理想だ」 / 「お前が傷ついてどうする」
「そんなこと、守りきれなかった言い訳にするな」 / 「俺の半分を、お前にやる」 / 「何も出来ないくせに、何も言えないくせに」
「たかが伝説、だろ」 / 「この身を捧げましょう」 / 「後悔しないと、言え」 / 「貴方の望むままに」 / 「天使がくるよ」
「聖人? ああ、あの嘘つきのことか」 / 「あいつをどこへ消した?」 / 「くだらないと一蹴するのは楽だろうな」
「本当に欲しいものって、手に入らないものなんだね」 / 「傀儡にさえもなれぬくせに」 / 「罵れよ。好きなだけ、罵れ」
「掴めよ、空を」 / 「苦しい時も一緒だよ」 / 「ちくしょう、ちくしょう、ちくしょう」 / 「喰えないよ。ほんとうに」 / 「花丸だね」
「全能の神なんているのかね」 / 「溺れ死ぬよりマシだ」 / 「本当に怖いものって、何?」 / 「わからない。嘘じゃないよ」
「貴方は私の片割れだから」 / 「笑うために生きるの? 生きるために笑うの?」 / 「神様なんかいないよ」 / 「壊して」
「あの日、世界が壊れたんだ」
「世界を変えるのは、この私よ!」 / 「なんで空から降ってくるんだよ!」 / 「お約束は守るものでしょ」 / 「最期に笑うのは?」
「最っ高にイカレてる」 / 「何かを犠牲にしなければ、人は生きられないんだよ」 / 「背負わせてください、私にもその罪を」
「キメ台詞に頼ってんじゃねえよ」 / 「運のあるなしで人生決まってたまるか」 / 「押し付けるな、そんなもん!」
「人の愛し方も、十人十色でしょう」 / 「クリスマスは空けとけよ」 / 「君の香りが好きなんだ」 / 「上手いことばかり言って」
「最高だ。このクソだらけの人生もようやく終わる」 / 「馬鹿は放っておけ」 / 「今時の若者は、なんて主語で括られたくない」
「気持ちいいのなんて最初だけだよ」 / 「俺、世界に迷惑かけてないかな」 / 「怖くない。……怖くないよ」
「戦闘準備完了。で、誰を堕とすの?」
「行かないで」 / 「自意識過剰って言葉、知ってる?」 / 「暖かいのが好きなの」 / 「どうでもいいって、いえよ」
「ハル、マゲ、ドン!」 / 「スタイリッシュにね」 / 「あー、なんで青いんだよ空」 / 「そうだな。とりあえず、泣いとけ」
「思い出せないんだ。何も」 / 「甘やかされたことないだろ、お前」 / 「なんでみんなして俺を甘やかすかな」
「お前が泣くな」 / 「承知しない」 / 「よう、狸」 / 「お互い様ってとこか」 / 「そりゃまた腐った名言だな」
「心中お察しいたします。……なんてね」
「天上天下唯我独尊とは俺の事だ!」 / 「お前マジむかつく」 / 「俺だけを見てよ」 / 「クリスマス、空けとけ」
「どうして誰も助けに来てくれないの」 / 「儚いねぇ」 / 「おいしいものを食べてる時って幸せになれるよね」
「あまのじゃく、だな」 / 「居るだけでいいんだよ」 / 「だから先に逝かないで」 / 「お前なんであんなのに惚れてんの?」
「どうして世界は私を中心に回っていないわけ?! 私の人生の主人公は私なのに!」
「欲しいんだ、離したくない。……誰にもやらない」 / 「あんた意外とヘタレよね」 / 「女が酒強くて何が悪いー!」
「躓きたくないんだよ、誰だって」
「リア充なんぞ滅びろ」 / 「どんだけ上から目線なの」 / 「夢ばっか見てるんじゃないよ、傷つくのあんたなんだから」
「やめてよ、写真は嫌いなの」 / 「後悔なんてしたくねぇよ」 / 「凄いよね、そのエネルギー分けて欲しいわ」
「なにこの茶番」 / 「付き合わねぇよ、面倒臭いから」 / 「どうして僕を守ってくれるの?」 / 「男はな、言い訳なんてしないんだ」
「どうして何も言ってくれないの」 / 「察しろ、なんて無理に決まってるでしょ」 / 「わがままなのはどっちよ」
「よせよ。そいつは俺のだ」 / 「ただ生きているだけでいいんだよ」 / 「君が死んだら僕が泣く」 / 「嘘吐きはなんとやらってね」
「どうして死んじゃったのかな」 / 「答えってどこにあるんだろう」 / 「言えるかよ、そんなこと」 / 「言ってごらん、欲しいって」
「よし、笑って誤魔化せ!」
「ま、世の中ハッタリ力が重要ってことで」 / 「大事なものなんて何もないよ」 / 「俺のいうことが聞けないっていうのか」
「繰り返せば嘘になる」 / 「正直に言うよ。君が欲しい」 / 「人生において大事なものって、何よ」 / 「カス同然だな」
「死に絶えたら綺麗になるんじゃない? 地球ごとね」 / 「世界征服なんて笑い話だよ」 / 「復讐か。いい響きだね」
「言葉でも人は殺せるんだぜ」 / 「これは貴方がかけた愛の呪いかしら」 / 「いいじゃん、夢物語。俺好きだよ」
「奇麗事ばかり並べるな」 / 「口説く相手を間違えた」 / 「素晴らしくいい男、だろ?」 / 「本当の事なんて言えるわけないよ」
「貴方が好きだから、貴方と離れたいの」 / 「もう誰も傷つけたくない」 / 「血が流れない日なんてないさ。この腐った国では」
「縛られた跡……君、マゾ?」 / 「真のサディストは、自分以上のサディストを屈服させたがるものだよ」 / 「馬鹿野郎め」
「生きていること自体が欺瞞だ」 / 「僕らは誰に生かされているんだろう」 / 「解り易いから好かれるんだ。神様って奴は」
「何がお望み? 愛? 名声? 栄誉? ふふふ、どれもクソみたいなものじゃない」
「最後は俺が勝つ」 / 「奇跡なんかじゃない」 / 「なんでこんなに苦しいのかな」 / 「愛されてるなぁ、お前」
「どうせ私は雨女ですよ」 / 「試合放棄なんてカスがする真似だよ」 / 「薬が欲しいだけ」 / 「溺れたくないよ」
「どうしてそんなことが言えるの?」 / 「欲しいなら口に出してみなよ」 / 「思っているだけじゃ何も変わらないだろう」
「無力だと思い知らされることが屈辱だよ」 / 「信じられるわけないだろ」 / 「跪いて靴をお舐め」 / 「退屈だと死んじゃうよ」
「裁判沙汰にしてやろうか」 / 「料理って性格出るよね」 / 「好きなんだからしょうがないじゃん」
「私を振るなんて百年早いわよ」 / 「思っていたよりも辛かったな」 / 「寒いのは俺か」 / 「温め合えばいいじゃない」
「だって、僕の世界は君のものだから」
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対になっている台詞お題。(選択式)
1:「……喧嘩売ってんのか?」~「違うわ。信じてるのよ」
2:「バレバレですか」~「バレバレだねぇ」
3:「時間がないんですよ」~「俺と世間話する時間はあるのに?」
4:「やめてくれ。なんとなく君にだけは借りを作りたくない」~「好意ですよ」
5:「殺したい奴がいるとか?」~「……場合によっては、あたしが殺さなきゃいけないと思うから」
6:「なんだてめえ!」~「通行人だよ。悪いか」
7「……悪かったな弱くてよ」~「まったくだ」
8「そのうち肺ガンで死んじまうぞ」~「俺がそんなチャチな病気で死んでたまるか」
9「根に持つ男は女に好かれないわよ」~「好かれなくても女は抱けるだろうよ」
10「あんた、大丈夫か?」~「……この状態で大丈夫だといってお前は信じるのか?」
11「馬鹿な女だな、お前はよ」~「……そうよ。悪い?」
12「ご機嫌斜めですか」~「その元凶が何いってる?」
13「貶し上手ね」~「君ほどではない」
14「参りました」~「素直でよろしい」
15「阿呆呼ばわりは酷いんじゃないか?」~「別に馬鹿でも良かったんですけど」
16「好きだよ」~「今更そんな嘘、信じる奴いないよ」